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素人のエロ投稿やエロ体験談が大好きです。ジャンルごとにまとめてみました。他ブログからのお引越しですが、手動のため、ある程度まとめての更新です。。。
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 私の住んでいるアパートの隣は、某大学の学生寮です。学生寮に接した部分は磨りガラスなっていて、閉め切っていれば見えないのですが、開けると、ちょうど向かい側の部屋が丸見えになってしまいます。
 こっちから見えると言うことは当然向こうからも丸見えです。
 このアパートに引っ越してきてしばらくは、それがいやだな、と思っていたのですが、ある時、窓を開けたら、結構かわいい感じの学生が、こっちを見ていたのを偶然見てしまいました。
 彼はあわてて頭を下げ、部屋の奥に引っ込んでしまいましたが、そのときの反応がおもしろくて、何となく、意地悪してみたくなったのでした。
 最初は、擦りガラス越しでもうっすら見えるような派手な下着を干し、反応を待ちました。
 ガラス戸をほんの少し開けて、相手が気づくかどうか、こっそり覗いていたのです。
 案の定相手は、下着に気づいたようで、窓を拭くふりをしてずっと見ていました。
 なんだか、すごくどきどきしました。
 彼はもしかしたら私が下着をつけているところを想像してオナニーしてるかもしれない、なんて思うと、妙な気分になったのでした。
 それから私は、少しづつ大胆になっていきました。
 暑い夏の日、その窓を全開にして、下着姿で部屋をうろついてみたのです。
 直接窓の方を見なくても窓の向こうを観察できるよう、向こうからは見えないだろう位置に鏡を取り付け、私は彼の反応を見ることにしました。
 そのときのことは、今思い出しても興奮してしまいます。
 彼は、何度も何度もこちらをのぞき見ました。窓を拭いているふりをしたり、洗濯物を干すふりをしたり……。最後は部屋の電気を消して、それでこちらからは見えないと
思ったのでしょうか、堂々と見ていました。
 私はわざとお尻を向けて、ものを拾うふりをして突き出したりして、鏡に映る彼の反応を楽しみました。
 そのうち、彼の様子が変なのに気づきました。窓からそっと顔を出している彼の身体ががくがくと震えているみたいなのです。
 すぐに気づきました。
 彼は私を見ながら、右手でペニスを握りしめ、こすっているのだと。
 もう、たまらない気持ちでした。
 私は、うちわで扇ぎ、熱くてたまらないという風を装いながら、そっとブラジャーをはずしました。
 彼の身体が一瞬止まったのを確認すると、ついでショーツにも手をかけ……。ショーツは脱がず、乳房を思いっきり突き出しながら、窓を閉めてやりました。
 がたっと、大きな音が隣の学生寮から聞こえました。
 私は、じらしてやったと思うとなんだかもう、変に興奮してしまって、見られている自分を思い描きながらオナニーしてしまいました。
 そんな風に、挑発を繰り返し、密かに楽しんでいましたが、その彼のいる学生寮の部屋は、開いてしまいました。
 どうしたのだろうと思っていると、年度初めに、新しい住人が入ってきました。
 どうもそこの部屋は日当たりが悪いため、毎年新入生に割り当てられる部屋のようでした。
 それから私は、毎年新しくその部屋に入居する新入生を前に、挑発行為を繰り返して楽しんでいました。
 年を重ねると私も大胆になっていき、お風呂上がりにバスタオル一枚でうろうろしたり、そのバスタオルを落として一瞬全裸になったりもするようになりました。
 ある年なんかは、その新入生がどうやら友達を誘ったらしく、3つの頭が窓から覗いていたこともありました。
 私は大サービスして、下着を選んでいるふりをして、何種類もの派手な下着をつけたりはずしたりして見せつけてやりました。
 その夜は、その3人に輪姦されている自分を想像し、激しくオナニーしてしまいました。
 はじめは見ているだけだった3人が我慢できなくなり、次々と私に襲いかかってくる様を想像してのオナニーは、すごく燃えました。
 そして去年ですが、私はついに、その部屋の主と関係を持ってしまいました。
 今年の冬までその部屋にいた男の子は、めちゃくちゃ私の好みでした。
 その子はなかなか私の挑発に気づかずに私をいらいらさせていたのですが、気づいてからはもう、食い入るように私を見ていました。
 それだけでなく、自分も全裸になり、勃起を私に見せてくれたりしたのです。
 私は毎晩、彼とのみせあいっこを楽しみました。
 そして等々我慢ができなくなったある日、私は彼の方に面と向かいました。
 鏡ではなく、直接窓の外を見て、彼と目を合わせたのです。彼は少し驚いていました。私がこっちを向くとは思っていなかったようでした。
 私は手を挙げ、軽く手招きしました。
 彼は軽く頷くと、すぐにその部屋を出て行きました。そしてしばらくすると、私の部屋のチャイムが鳴ったのでした。もちろん、その彼です。
 部屋に入るなり彼は、下着姿の私を抱きしめ、
「毎晩、あなたを犯しているところを想像していました」
 と言い、口づけをしてきました。
 それ以上、私達に言葉はいりませんでした。
 窓を全開にしたまま、私達は身体を重ね合いました。
 いつも見ているだけだった裸体を目の前にして、私達は心ゆくまでさわりあいました。
唇や手で、舐め、触れ、そして身体を押しつけあって肌の感触を楽しみました。
「ずっと触れたかった……。気がおかしくなりそうだった
んだよ」
 彼はそう言い、私の乳房をぎゅうぎゅうと握りしめました。
「もしかして、毎年あの部屋の奴があなたの身体を見ていたのかも、と思うとなんだか悔しくて……」
「見ていたのよ、毎年」
「マジで!?」
「そう。でも、見ていただけ。触れたのは、あなたが初めてよ」
「ラッキー!」
 彼は、もう勃起しきってぬらぬらしたペニスで、私を貫いてきました。
「ああ、想像と全然違うよ。ずっと気持ちいい! 気持ちいいよぉ!」
 彼は何度もそう言いながら、私に覆い被さり、犯し続けました。
 
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