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素人のエロ投稿やエロ体験談が大好きです。ジャンルごとにまとめてみました。他ブログからのお引越しですが、手動のため、ある程度まとめての更新です。。。
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「ひとりなの? ここら物騒だからさ、送ってあげるよ」
「タクシーで帰りますから」
「金使うことないじゃん。第一ここ、ほとんどタクシー来ないぜ。大丈夫だよ、きっちり送ってやるから。家どこ?」
 3人組のしつこい男達を無視し、私は再び道路に目をやった。
 時間は午前二時を廻っている。まさか、終電で寝過ごすなんて……。もう二五歳になるというのに、私ったらなに若い女の子のようなことやっているのだろう?
 目覚めて慌てて飛び降りたそこは、本来なら降りなければいけない駅から、かなり離れた田舎の、閑散とした駅だった。
 タクシー代は持っていないが、カードで支払えばいい。何より、タクシー以外にここから家まで帰る術はない。
 ところが、この駅のタクシー乗り場には、なかなかタクシーが来ない。慌てて降りた私がバカだった。落ち着いて、急行が停車するような駅で降りれば良かったのだ。
 誰もいないタクシー乗り場で困っている私に声をかけてきた若い男三人は、どうやら同じ電車に乗っていたようだった。
 三人とも十代後半から二十代前半といったところだろうか。ひとりは赤いキャップを被り、ひとりはやたら背が高く痩せている。そしてもうひとりは、少し強面だ。だらんとしたズボンのポケットに手を突っ込み、なにかをじゃらじゃらさせている。
 彼らは私が明らかに寝過ごし、慌てて電車を飛び降りたのを見ていたのだろう。そして、ついてきたのだ。気持ちが悪い。身の危険を感じた。
 駅の周りに人気はなく、道路の反対側にぽつんとコンビニの明かりが見えるくらいだ。
「なあ、送るって!」
 赤キャップの男が、私の腕を掴んだ。
「やめてください!」
 私は必死で振り払い、コンビニに向けて足を速めた。店内で一晩中過ごしてもいい。電話もあるだろう。そうしたらタクシーを呼べる。
「待てよ!」
 男の声を無視し、道路に飛び出す。左手にライトが見えた。タクシーだ!
「止まって!」
 私は道路の真ん中で手を挙げた。私の身体がヘッドライトで照らされる。驚いたような運転手と一瞬目があった。
 急ブレーキの音。
「お姉さん、危ないよ」
 気の弱そうな中年の運転手が、窓から顔を出す。ドアが開く。
「お願い、乗せて。急いで出して」
 閉めようとしたドアが、強い力で押さえられた。どんと背を押され、タクシーに押し込められる。
「ちょっと、君たち……」
 運転手の声。
「出せよ。俺たちの言うこと聞くんだ」
 無理矢理乗り込んだ男達が、運転手を脅していた。
「いやだ、出して! ……ひっ!」
 助手席に乗り込んだ強面男が、サバイバルナイフを取りだし、運転手に突きつけている。
「早く出せよ。この道まっすぐ行って……山道があるだろ、そこ走れ」
 運転手は無言で、車をスタートさせた。

「いやぁ、やめてください!」
「ほらほら、あんまり暴れると運転手さんの気が散って事故おこしちゃうぜ。みろよ、ガードレール超えると崖だぜ? 死になくないだろう?」
 右に背の高い男、左には赤キャップの男がいる。私は後部座席でふたりの男に挟まれていた。
 狭く、暗い山道にのったタクシーは、悪路でがたがたと揺れる。気の弱そうな運転手が、ぶつぶつと助手席の強面に何か言っていたが、そのたびに
「うるせえな、変なこと考えたらただじゃおかないぞ!」
 と、一喝されていた。
 私を両面から囲んだ男達は、私の身体をいいように弄っていた。ブラウスの前は開けられ、ブラジャーはずらされている。スカートはたくし上げられ、ストッキングはビリビリだ。
「オッパイ小さいな。上げ底ってやつか、これ」
「でも、固さは丁度よくね?」
 赤キャップが私を膝に乗せ、背後から乳房を痛いくらいに揉みしだく。時折乳首を指で潰し、引っ張りあげる。
「いやぁ、やめてぇっ! 痛い、いたいぃぃぃ!」
 背の高い男は私の太腿をさすりながら、下着を剥ぎ取ろうとする。
「いや、イヤアぁっ!」
 振りあげた脚が、背の高い男の顔面に当たる。
「こいつ、ふざけやがって!」
 平手が私の内腿を叩く。強い破裂音に、私の叫びが重なった。
 私の必死の抵抗は、男達の加虐の欲望に油を注いでいるだけだったらしい。赤キャップはますます強く私の乳房をこね回し、背の高い男は持っていたナイフで私の下着のわきを切り裂いた。
「ああ……」
 口中に、裂かれた私の下着が詰め込まれた。吐きそうだ。喉の奥が苦しくてむせかえる。
 尻のあたりに、ゴツゴツしたモノを感じた。赤キャップの勃起だと気付くまでに、少し時間がかかった。あまりにも固く、大きかったから……。
「いい加減観念しろよ」
 下着を切り裂いたナイフが、私の顔面に添えられた。
「おっと……」
 車体の揺れで、一瞬ナイフが頬をかすめる。恐怖で身体が固まる。
「あぶねえなぁ」
 バックミラー越しに、運転手と目が合った。
 服を剥かれ、惨めな格好で涙を流している自分を、運転手が哀れむような表情で見ていた。けれど私はその瞳の中に、好奇心の光が宿っているのも見逃さなかった。
 悔しくてたまらなかった。
「次、広い道に出るから。……そこをまっすぐ。次、橋……渡って。そこの赤信号は無視していい、止めるな。左の未舗装路に入れ。狭いから気をつけろよ。ハイライトにしていけ。そのまま山ン中へ入れ」
 助手席の強面は、淡々と運転手に指示を出していた。後部座席で行われていることなどにはまるで興味がないといった風だ。
 この男達、慣れてるんだ――。
「な、なんでも言うこと聞くから、お願い、殺さないで……」
 下着を吐き出し、私は震える声をあげた。背の高い男は一瞬きょとんとした顔をし、やがて声をあげて笑った。
「なんでも言うこと聞くから、だって? 逆らうことも出来ないのにか!」
「ああっっ!」
 男の平手が、私の頬を直撃した。頭の芯まで痺れる。
「許して……」
「写真、撮っておけよ」
 助手席の男に促され、背の高い男は私に携帯電話を向けた。
 赤キャップの男が背けた私の顔を正面に向けさせ、無理矢理に脚を開かせた。
「ハイ、チーズ」
 電子音と共にストロボがたかれ、あられもない私の姿がデータ化されていく。
「殺しはしないが、変なことをしようとしたら、ネットに写真ばらまくからな?ええと……」
「いや、やめて!」
 男の手が、私の鞄の中を漁る。
「免許書発見。木下……和美ちゃんね」
 住所も知られてしまった。もう、お終いだ。

 突き飛ばされるようにして、私は草むらに転げ落ちた。服ははだかれ、身体を覆っているのは、ビリビリに破れたまままとわりついているパンティーストッキングだけだった。
 タクシーは人気も明かりもない山の中で駐められ、運転手もおろされた。
 真っ暗な中、タクシーのヘッドライトだけがまっすぐに伸びている。
 無数の羽虫がライトの中に浮かぶ。
「さっさとやっちまおうぜ」
 車内ですでに股間を起立させていた赤キャップが、ズボンに手をかけイチモツを取り出す。
「その前に、こっち」
 冷静な強面がタクシー運転手の両手をバンダナのようなもので後ろ手に縛り上げ、車のわきに転がした。
「おまえ、観客がいないと、燃えないんだよな」
 背の高い男がげらげら笑う。運転手の怯えた表情が、ライトに照らされる。私と目が合うと、そっと視線をそらす。
「ほら、しゃぶれよ」
「んんん……」
 鞄を取られ、服も靴も取られ。こんな山の中からひとりで逃げ出すことなど出来ない。私は彼らのいいなりになるしかなかった。
 髪の毛を強く掴んで私は上半身をおこされた。地面にべったりと付いた尻がひんやりして気持ちが悪い。けれどそんなことに構っていられる状態ではなかった。
 口内にいきり勃った生臭い肉棒がねじ込まれた。こみあげる嘔吐を押さえきれない。ゲエゲエ言いながら、私は必死で口を動かした。
「ヘタクソだなぁ。それとも俺のがでかすぎるのかな?」  
 赤キャップの軽口に、背の高い男がげらげら笑う。
「俺からヤッちゃっていいんだろ?」
 赤キャップの言葉に、
「お前、さんざん楽しんでるじゃねえか、俺からだよ」
 と、背の高い男がズボンをおろし、赤キャップのペニスで口唇を犯されているままの私に近づくと、尻たぶを掴み、ぐいと持ち上げた。
「んぐううぅぅ」
 身体のバランスが崩れ、赤キャップの切っ先が喉の奥を強く突く。
「うううう……」
 堪えきれず、四つんばいの格好で、唾液と共に吐き出す。
「なんだよだらしない」
赤キャップが舌打ちしながら私の顎を強く掴み、再び勃起をねじ込んだ。
 それと同時に尻たぶが割られ、背後に立つ背の高い男の肉棒が、秘肉にずぶずぶと突き刺されていった。
「くううぅぅっ!」
 激しい絶望感と恐怖。腰から下が麻痺したような感覚で、まともに身体を支えているのが難しい。
 男達はそんなことお構いなしに、ガンガン私を責め立てる。下半身を激しく突き動かされるたびに、身体が左右に動き、喉の奥を男根が貫く。
 膝が地べたに擦れて痛い。砂利が絡んでいるようだ。
「ん、んんくぅぅ……」
 やがて、私の喉を犯していた男のペニスがどくどくと脈打ちながら生温かな白濁を吐き出し、ついで、背の高い男が私の中に欲望をぶちまけた。
「あううう……」
 口と下腹部からザーメンを垂れ流した私は、そのまま地面に突っ伏した。男達は何か言いながら笑いあっていた。うつろな目を運転手に向ける。運転手が目をそらす。
 こいつ、きっとずっとニヤニヤしながら見ていたのだろうかと思うと、吐き気がした。だってこいつは、逃げだそうと思えば、逃げ出せるのではないの? 必死で走って山を下りれば、電話くらいあるでしょう。
 私が惨めに陵辱され、ボロボロになっていくのを、怯えているフリして悦んで見ていたのかもしれない――そう思うと、無性に腹が立った。
「おい、俺が使うから。ちゃんと写真撮っておけ」
 今まで黙っていた強面が、つかつかと歩み寄り、地べたに転がっていた私の髪をぐいと掴んだ。
「ううう……」
 もう、痛いという叫びも出ない。
 強面は私の身体を、ボンネットに押しつける。押しつけられた乳房に、熱気が伝わる。身体に残る白濁の匂いが熱にあおられ、鼻をついた。
 ぐいと尻肉が割られた。太腿をザーメンが流れ出る。
 さんざん嬲られた秘肉がヒクヒクと小さな痙攣を繰り返す。
「ああぅ」
 強面の指が秘裂を探り、汗と愛液とザーメンの入り交じった粘着液を絡め取る。ざらつくものは、地べたの土か、細かい砂利かもしれない。
 男はそれを、私の……私のアナルに塗りつけた。
「ひぃっ!」
 脳内で破裂音が響いた気がした。男は私の腰を掴み、ボンネットに押さえつけたまま、張りきった肉棒の切っ先をアナルに添えた。そして一気に……
「アアアアッッ!」
 携帯でたかれるフラッシュの中、私の絶叫が闇を裂いた。
「あああ、アアアアッッ!」
 避けるような痛みが全身を貫く。肉棒は私の直腸を割り、奥へ奥へとねじ込まれていく。
「ああ……ああ……」
 気が遠くなりそうだ。誰か、誰か助けてよ……。
「また尻かよ。お前も好きだな」
「お前らがスペルマぶちまけたところなんて、汚くて挿入られねえよ」
「ウンコは平気なのかよ!」
 すぐ近くでされている会話だというのに、なぜか、遙か遠くに聞こえる。
 ふと、運転手に目を向けた。半開きの口から、熱い息がこぼれているようだ。
 運転手のズボンが、無様に盛りあがっていた。 
 
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