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素人のエロ投稿やエロ体験談が大好きです。ジャンルごとにまとめてみました。他ブログからのお引越しですが、手動のため、ある程度まとめての更新です。。。
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「うそでしょ……」
「やだ、秋川先生! どうして……」
 あの日、私たちは捕まえた痴漢の顔を見て、息をのみました。
 毎朝私のお尻を執拗になで回し、時には下着の中に手を入れてこようとするにっくき痴漢を友人と取り押さえ、ホームに引きづり出してみたら……その痴漢は私たちの学校で人気ナンバー1の秋川先生だったんですから。
 秋川先生は国語の山下先生が出産でいない間、産休の臨時先生で、まだ若く、大学出て数年だという結構イケメンの先生です。
 私たちの学校は古い女子校で、先生の異動とかやめたりとかが少ないためか、年寄り先生ばかりです。たまに新しい先生が入ってきたとしても、学校の卒業生だったりして。つまり、教師は女性か年寄りばっかりなのです。
 そこに、若い秋川先生が入ってきたのだから、私たち生徒は大騒ぎでした。しかも秋川先生は、俳優のKに似ていて、なんというか、普段はクールだけれども、時々内に秘めた情熱がこぼれてしまうというような感じの、かっこいい先生だったんです。
 眼光が鋭くて、ワイルドって言うか。とにかく、本気で熱を上げている生徒(もしかしたら女の先生も)が多いのです。
 秋川先生は三年生の方を主に担当していたため私たち二年生は会う機会があまりなかったのですが、目立つ先生なので、すぐに分かりました。
 そして、私を毎朝通学に使う電車の中で悩ませていた痴漢が、その秋川先生だったのですから……。私と、私の悩みを救うべく立ち会ってくれたクラスメイトの恵美はびっくり仰天でした。
 とりあえず、痴漢を捕まえたら即駅員に突き出す予定だったのを変更して、ホームに座って話を聞くことにしました。
「違う、違うんだ!」
 朝っぱらだというのにかけていたサングラスをはずした秋川先生は、ホームで必死にそう言いました。
「君たちの捜してる痴漢じゃない! 俺は、今日初めて……その、つい出来心で……」
 先生は完全にしょげかえっていて、なんだか、滑稽な感じでした。
「じゃあ、いつもの痴漢は先生じゃないってこと?」
「絶対に違う!」
「でも、今日の痴漢は間違いなく先生なんでしょう?」
「それは……すまない」
「痴漢なんて! しかも、制服見れば、自分の学校の生徒だって分かるでしょう? ここら辺でセーラー服の学校なんて、うちくらい古い女子校しかないし」
「……セーラー服だったから」
「え?」
「いつも学校で、君たちがセーラー服のスカートめいっぱい短くして、ちらちら脚見せたりパンツ見せたりして、アレ、わざとやってるだろう。ああやって挑発されても、自分は教師だから手を出すわけにはいかないだろう。ちょっと身体に触るだけでも大問題だ。俺のことをよく思ってないベテラン教師はたくさんいるんだから、少しのことでも俺はやめさせられちまう」
「まあ……そうでしょうねぇ」
 たしかに秋川先生が生徒に大人気なのを、よく思っていない先生はいました。特に、生徒指導の山口先生なんかは、自分が年食っててキモイ顔して生徒に人気がないからって、秋川先生を目の敵にしてるとこがありました。
「頼む、この通りだから、内緒にしておいて貰えないか」
 学校で一番人気の先生が、私たちに頭を下げているというのは、私と恵美にとって、なかなか気持ちのいいことでした。
「考えておいてあげる」
 私たちは意地悪ぽく言って、その場をすませました。
 先生が一足先に学校に行った後、私と恵美はいろいろ相談しながら学校へ向かいました。
「どうする?」
「早由利の好きでいいよ」
 私たちは学校に行ってからも、休み時間に話したり、授業中携帯メールで相談しあったりしました。
 その結果、とってもわくわくすることを思い立ったので、早速、廊下ですれ違ったときに秋川先生を呼び止めると、
「今はまずい。放課後生徒指導室を押さえておくから」
 と言われました。
 その日の放課後、生徒指導室に行くと、秋川先生が待っていました。カーテンは閉まっていて、外からは見られないようになっています。秋川先生は、私たちといるところを見られたくないんだなと言うのがよく分かったので、私たちは、入ったばかりのドアに鍵をかけました。
「えっと、2-Bの三田早由利くんと、角松恵美くんだね」
「先生、調べたの?」
「一応……」
「内申書とかみたの?」
「いや、どういう生徒かだけ知っておこうと思って」
 取引の材料にしようと思ったんじゃないの? と、恵美が小声で囁いてきました。
 私たち、素行悪くないからそんなコトしても無駄なのにね、と私も返しておきました。私も恵美も、校内ではどちらかと言えば優等生なのですから。 
「先生、そんな小細工しなくても、私たち黙っていてあげてもいいんですよ」
 恵美が言いました。
「その代わりですけど……」
 さすがに恵美は言いづらかったらしく、私に振ってきました。でも、私も言いづらくて困りました。
 私たちは、困惑している先生を尻目にじゃんけんしました。そして、じゃんけんで負けた恵美が言うことになりました。
「私たち……私も早由利も、実はまだイッたことがないんですよ」
「いく? どこへ」
 先生が顔をしかめました。何か勘違いしているようです。私はと言えば、恵美が単刀直入すぎるので、なんだか恥ずかしくなってしまい、顔を赤くしていました。
 恵美は開き直ったのか、実に堂々としていました。
「その、行く、じゃないですよ。セックスのことです。セックス!」
 恵美が大きな声を出したので、先生はかなり慌てたみたいです。誰もいないのに周囲を見回しました。
「セックスって……君たちいったい」
「私たち……、私も早由利も、一応経験はあるんですよ。でも、まだイッたことがないんです。たぶん、相手が同じくらいの年の人とか、せいぜい大学生とかだから、相手が経験不足でイけないのかなぁって、いつも話していたんです。セックスするのにイかないなんて、楽しみ半分以上損してるでしょう? だから先生、黙ってるかわりに、責任持って私たちのこと、イかせてくださいよ」
 恵美は一気に言い切りました。
 秋川先生は絶句していました。
 私は、なんだか本当に恥ずかしくなって、逃げ出したい気分でした。
 逆に恵美はなんだか好戦的になっていました。前から恵美ってサディストの気があるなぁとは思っていたのですが、なんか、立場の弱くなった先生を前にして、ウキウキしているようにさえ見えました。
「つまり君たちは……」
 秋川先生が真顔で言いました。
「教師であるこの俺に、生徒に手を出せと言っているんだね?」
「まあ、ぶっちゃけそんなところです」
「もしもばれたら、学校をやめさせられるだけではすまないことをしろと」
「私たちが黙っていれば、このことはどこにも漏れません。でも、先生がこちらの取引に応じなければ、私たちは先生の痴漢行為を学校側に知らせるだけです」
「証拠がないのに?」
「証拠ですか。たとえばこういうの?」
 恵美はさっと携帯を取り出しました。
”いつも学校で……”
 ホームの雑音と共に、先生が私たちに痴漢行為を言い訳している言葉が、携帯から流れてきました。
「一応ね、とっといた」
 真っ青になっている秋川先生の前で、恵美が勝ち誇ったように笑っていました。まさか、会話を録音しているなんて知らなかったので、私もびっくりしました。
「き、君たちはいったい……」
「先生も、生徒に手を出してみたかったんでしょう? でも、出すとやばいと思ってたから出さなかったんでしょう。合意の上でなら、先生もラッキーじゃないですか」
 秋川先生のうろたえぶりを楽しむように、恵美がいたずらっぽく言いました。

 次の日曜日。私と恵美は先生の車で、ホテルに行きました。恵美がネットで調べて偽名で予約した、スワッピング用の部屋のあるラブホテルです。
 部屋にはいるとまずテレビやソファがあって、大きなバスルームがありました。そして壁にドアが二つ並んでいました。ベッドのある部屋が二つついているのです。ベッドのある部屋は隣り合っていて、部屋と部屋の間は上部にガラスの入った稼働式間仕切りになっていました。
「私が先生を説得したんだから、私が先よ」
 恵美はそう言って、自分が先に先生に抱いてもらうのだと主張し、先生の腕に絡みつくと、部屋のひとつに入っていきました。
 ドアが閉まり、ソファの一角はシンとしました。私は何となくドキドキして落ち着かない気分で、耳をそばだてていました。
 ところがベッドのある部屋は結構防音がしっかりしているのか、中の様子はうかがえません。私は、テレビでも見るかと思ってソファに寝ころび、備え付け冷蔵庫の中にあるジュースを飲みながら変なドラマを見ていましたが、内容がちっとも頭に入りませんでした。
 時計を見ると、まだ一〇分もたっていませんでしたが、すごく長い時間待たされているように感じてきました。
 私はかなり悩みましたが、先生と恵美が入った方ではないドアを開け、中へ入りました。
 すると……
「ああ、あ、あっ! うそ、いやっ、ああああ! すごい、すごいぃっ!」
 と言う恵美の声が、耳に入りました。
 私は息をのみ、そっと、間仕切り上部のガラスから恵美たちをのぞきました。
「あ……っ」
 思わず声が漏れてしまいました。
 間仕切りは、ベッドの足側なのですが、ベッドに仰向けになり、素っ裸になって喘いでいる恵美、そして恵美の両膝をたてさせ、床に膝をついて真ん中に顔を入れている半裸の秋川先生の後頭部が見えたのです。
 恵美は結構巨乳で、仰向けになっても、乳房は大きく上に盛りあがって、ふるふるしていました。これ以上ないくらい真っ赤になった顔をゆがめ、両手はしっかりとシーツを握りしめていました。
「あうう、アッ、アッ!」
 すごい声でした。野生の声というか……。痛みで発している声にも似ていました。先生に支えられた脚が、腰から何度も浮いていました。
 そして私にとって衝撃だったのは……音でした。先生が恵美にクンニしていたわけですが、その音のすごいこと。
 じゅるうじゅるう、ぢゅぱぢゅぱ、んはあんはあぐぐぐぐ、むんぱぁむぱ……。
 どれだけ激しくあそこが吸われているか、舐められているか、そして転がされているかが、音を聞いていただけで分かりました。私は、クンニをされたことがありませんでした。フェラチオは結構普通にやっていましたが、逆に、私のを舐めてくれた人はいませんでした(と言っても、経験人数三人だけですが)。
 つんとするような唾液の匂いが漂ってくるような音で、ものすごくいやらしく感じました。その音と、恵美のよがり声とが混じり合って聞こえてくるのに、私は圧倒されました。
「アア、うん、き、気持ちいいよぉ、先生! 先生ぃぃっ!」
 恵美の声は、ほとんど泣き声でした。もしかしたら、本当に泣いていたかもしれません。 私の方はと言えば、いやらしい音の洪水を聞かされ、友人と先生のそんなシーンを目の当たりにしたこともあって(他人のセックスを直に見るなんて初めてでした)、なんだかすごく興奮していました。
 滅多にしないオナニーをしたくなりました。でも、ここでしてしまったら勿体ない気がしたので、しませんでした。
 やがて先生は口を離し、恵美の上に覆い被さって、恵美の耳元に何か囁いていたようでした。
 恵美が
「いやぁぁぁん」
 と甘えた声を出し、顔を覆いました。その隙に先生は恵美の間に滑り込み、下着をはずしました。
 ちらっと見えた先生のイチモツは、大きくて逞しくて、しっかりと天井を向いていました。恵美のあそこも少し見えました。真っ赤で、白い液が絡み、ぬらぬらしていました。
 その部分が、先生の骨張った尻で隠されました。その尻がぐいと突き出されたと同時に、恵美が今までにない声をあげて、膝を立てていた足を、ピンと突っ張りました。
「アアアッ、アア、アアアアッッ!」
 いっそう甲高い声をあげて、恵美が大きく頭を振りました。激しく腰を動かす先生のお尻の左右から、恵美の頭がのぞきました。  そして、先生の腰の動きがすごく大きく、はやくなった瞬間、
「ああ、すごい、すごいぃぃっ! イク、ああ、本当にイッちゃウウゥゥぅぅっ!」
 と、恵美の涙声が部屋に響き渡りました。
 私はその場に、座り込んでしまいました。なんだかすごい迫力で、怖くさえなったのです。もう見てはいませんでしたが、恵美のすすり泣きは聞こえていました。
 自分の下着がぐっしょりと濡れているのには気付いていました。アダルトビデオとか、元彼につきあってよく見ていたけど、特に感じたりしたことはなかったのにと、少しショックでした。
 しばらくして、誰かが部屋を出てシャワーを使う音が聞こえました。慌てて間仕切りから隣の部屋をのぞくと、恵美はベッドにうつぶせで寝ており、上に掛け布団がかけられていました。
 次は自分の番なんだと思うと、ドキドキしました。
 やがてドアが開き、身体を火照らせ、湯気を上げている先生が、ホテル備え付けの安っぽいベージュのガウンを羽織って部屋に入ってきました。
 肩にはタオルを掛けていて、先生は濡れた髪を拭きながら、
「覗いてたね?」
 と言って白い歯を出しました。
 私が答えられずにいると、
「脱いでベッドに横になりなさい」
 と、静かに言いました。
 私はなんだか圧倒されて、言われるままにしました。服を脱いで仰向けになったのです。あそこは隠しませんでしたが、乳房だけ、手で隠しました。私の胸は小さいので、巨乳の恵美と比べられるといやだと思ったからです。
 でも先生はそんな私の両腕を優しくはがし、
「かわいいおっぱいじゃないか。警戒するなよ。警戒するとイけないよ」
 と言って、私の乳房に、いっぱいいっぱいキスし始めました。
 唇が……そして舌先が乳首に触れたとき、私の背中がぞくぞくしました。先生は手も使い、乳房を揉みながらキスを続けました。シャワーを使ったばかりの先生の手はすごく熱くて柔らかくて、気持ちよくてたまりませんでした。
「あ……」
 声を出しかけ、押し殺しました。隣の部屋に恵美がいるのを思い出したからです。そうしたら先生が、
「遠慮せずに声を出していい。彼女はぐっすり寝てるから。まあ、滅多なことじゃ起きないよ」
 と、笑って言いました。そんな、ぐったりするほどイッたのかと思うと、うらやましくなりました。と同時に、自分はイケなかったらどうしようと不安にもなりました。
「うう、あ、あああ……」
 胸の、感じる部分を愛撫され、私はもう、声を出さずにはいられなくなってしまいました。先生は、私の内股もさすりました。さすり方がとても微妙で優しくて、自然に、腿が緩くなっていきました。
「痴漢に触られたときも感じてたの?」
 と、先生が意地悪なことを言いました。反論しようと思った瞬間、先生の手が私のあそこを拡げ、にゅるっと中へ滑り込んでいきました。 
「あああっ!」
 感じる部分を出し抜けに愛撫され、私は声を張りあげてしまいました。
 先生の胃指は、私のびらびらをつまんだり揉んだり、クリトリスを指で転がしたりしました。
 それから、どこを触られているのか正確な位置はよく分かりませんでしたが、すごく気持ちいい場所があって、そこを集中的に指の腹でぐりぐりしてきました。
「君は、指でされるのが感じるみたいだね」
 先生が言いました。
「恵美は?」
 と聞くと、人のことを気にすることはないと言いながらも、
「指でされるのは好きじゃないみたいだった。だから口でしたんだ」
 と答えてくれました。そして、
「君も、口でして欲しいかい?」
 と聞かれましたが、私は恥ずかしくて答えることができませんでした。
 先生が、私の沈黙をどう受け取ったのか分かりませんが、先生はにこりと笑って、ベッドから降り、私の足を持って開くと、口をあそこに近づけました。
「アアアッッ!」
 べちょべちょというねっとりした音と共に、先生の舌がものすごい勢いで私のあそこを責め立てました。
 唇がびらびらを挟んではぐはぐしたり、クリトリスが含まれたまま舌で転がされたりしました。それから、膣の入り口に舌先が入ってくる感覚もありました。
 先生が、いろいろな場所をいろいろな方法でめまぐるしく愛撫してきたので、なんだか、どこが気持ちいいのか分からないけどすごく気持ちがいい状態になって、私はほとんど叫びっぱなしでした。
 音も声も筒抜けな隣の部屋で恵美が寝ていることなんて、頭からすっ飛んでしまいました。もう、気持ちよくて気持ちよくて。
「ああ、ああああっ、ア、ア、ア……ッ!」
 自分の声もきっと、はしたなくて聞くに堪えないものだったのだと思います。でも、声をあげている間はなんだかもう、必死で……恥ずかしいとか考えていられませんでした。
 クンニは、今まで感じたことのない快感でした。直接的な鋭い刺激と間接的な柔らかい刺激が交互に襲ってくる感じで。
 気がつくと私は、
「もうイキたい、イキたい!」
 と先生にねだっていました。不思議な気分でした。気持ちよいからずっと続けて欲しいのに、でももっともっと激しく、貫かれる刺激ではやく終わって欲しいような感じ。
 ○○な感じ、としか書けないのが悔しいのですが、自分では、あの感覚をうまく表現できません。表現できないものすごく微妙な感覚なのです。
 私が喘いでいると、やがて先生が私のあそこから口を離しました。先生の口の周りは唾液と私の愛液がべったり付いて汚れていて、すごいことになっていました。
「入れて欲しい?」
 先生がガウンをはだけながら言いました。
「入れて……入れてください」
 私はお願いしました。もう、はやく入れて欲しくて仕方がありませんでした。
「じっくりゆっくりと激しいの、どっちが欲しい?」
「激しいのがいい!」
 私は即答しました。
「よし」
 先生はそう言うと私の足を持ち、正常位でぐいと、結構大きくて立派なペニスで私を貫いてきました。
「アアアアアッッ!」
 すごい圧倒感でした。先生は最初からハイペースで、私はガンガン突かれまくりでした。
「ああ、あああっ!」
 でも、リズミカルだし、深いところを集中的に突いてきたと思うと、浅いところが細かに刺激されたりもしました。本気で気持ちよくなってきて、感極まっていくのが分かりました。
「ああ、この感じ、すごい、すごい、ああ、イクかも、イクかも……」
 今まで一番感じていたときよりもいっそう深い部分で快感を得ていた私の腰を持ち、先生はいきなり浮かしました。
「アアっ!」
 お尻がベッドから離れました。先生に腰を支えられ、頭と背中の一部以外宙に浮いてしまった私を、先生は器用に突いてきました。
「アア、先生、先生!」
 体位が変わったことで、刺激を受ける部分が増えました。私の内壁がペニスにいっそう密着して、掻き出される感じが増してきて。
「アアアアアッ、イ、イ、イくぅイッちゃうぅぅぅぅぅっっ!」
 私は、初めての絶頂の中で、気を失ってしまいました。
  
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