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素人のエロ投稿やエロ体験談が大好きです。ジャンルごとにまとめてみました。他ブログからのお引越しですが、手動のため、ある程度まとめての更新です。。。
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 私は、マッサージや美容院が大好きな、二四歳のOLです。マッサージや美容院のいいところは、なんと言っても他人が、私のために時間と手を尽くしてくれるっていうところだと思います。
 私は実家暮らしなので、給料の半分くらいを、そういったものにつぎ込んでいます。
 むしゃくしゃしたときや、仕事のストレスがたまったときなど、美容院でシャンプーだけしてもらったり、フットマッサージに行ったりしています。
 ほとんど、趣味です。
 本当は、エステにもいっぱい通いたいのですが、エステって結構高いので、躊躇してしまいます。安い料金設定のところとか、回数券なしの一回払いのところとかもいろいろ行ったのですが、これだったら美容院でのシャンプーやマッサージに回数多く行った方がいいかな? って感じで、あまり気に入りませんでした。
 それでも、月に一回くらいは、全身エステとかに行くのですが、最近、私が気に入っていたスタッフさんがやめてしまったので、別のお店を探そうと思っていたときでした。
『新規開店。今ならフェイシャルもボディーも1000円』
 と書かれたエステルームのチラシを見つけたのです。
 家からはちょっと離れたところにありましたが、是非行かなくてはと思い、先月、予約をして行ってきたのです。
 そこは、エステシャンが一人と、スタッフ二人でやっている小さなエステルームでした。完全予約制で、エステシャンはTという女性でした。
 Tさんはすっごい美人でスタイルもよく、この人のエステを受けたら自分も美人になれるかもと、本気で思わせてしまうような人でした。
 個室で、Tさんに服を脱ぐように指示された私は、戸惑ってしまいました。いままでは、別室で脱ぐとか、脱いでるときは一人とかで、バスタオルを巻いたり指定されたガウンなどに着替えたりしてエステシャンのところに行くものだと思っていたのですが、Tさんは目の前で、脱ぐようにとおっしゃったのです。
「下着もね」
 と……。
 すごく恥ずかしかったのですが、まあエステで全身コースを頼んだのだし……と、私は全裸になりました。
 Tさんは私の裸をまじまじと見て、
「おなかのお肉をもう少し…減らしていきましょうか。太腿は、太い方がかわいいけど、もうちょっと絞ってもきれいよ。あと背中のラインを少し、美しくしましょうね。あら、陰毛はちょっと濃いはね? とってもセクシーだけど、水着を着たときにはみ出してしまうわよ」
 などといろいろ言ってきました。恥ずかしくてたまらなかったのですが、まあ、エステシャンの言うことだし……と、頷いて聞いていました。
「じゃあ、ベッドに寝てちょうだい。仰向けにね」
 そう言われた私は、アソコを手で隠して、仰向けに寝ました。
「じゃあ、マッサージからしましょうね」
 Tさんが、私の陰部と顔に、温かなタオルを掛けてくれたときはほっとしました。
 Tさんのマッサージは絶妙でした。生温かなオイルを、指で巧みに肌へと擦り込んで
ゆくのですが、もう気持ちが良くて……私は半分、うとうとしてしまいました。
 本気で寝かけた私は、奇妙な快感に戦慄して目覚めまし
た。固くしこった乳首を、Tさんの指がくりくりとこね回すように愛撫していたのです。
「あ、あの……」
 不安になって、私はタオルの下から声を出しました。
「大丈夫よ。このかわいらしいお豆ちゃんを、ピンク色にしてあげてるの」
 Tさんはそう言い、更に私の乳首を弄び続けました。乳首は私の性感帯です。Tさんの絶妙な指使いで、私はもう、変な気分になっていきました。
 タオルで視界が隠れているというのも、その気分を盛り上げていました。なんだかもう、夢の中にいるようでした。
「ああっ!」
 急に、Tさんの手が、私の下半身を覆うタオルの中へと入ってきました。
 長く細い指が、私の秘裂をさすりました。私はびっくりして、内股をぴったりと閉じました。でも、Tさんの巧みなマッサージに耐えきれず、ふと、腿をゆるめてしまいました。
「本当に、かわいらしいわね。私、あなたみたいなお客さん、大好きよ」
 Tさんはタオル越しに、私の耳元でささやきました。
 指は、私の秘裂を割り、奥へと入っていきました。興奮して膨れあがった肉びらを揉みしだき、充血したクリトリスを剥きます。
「うう……ううううう」
 とにかく、気持ちが良くて、気持ちが良くて……。つきあっていた男性に触られたことは何度もありましたし、自分でしたこともありましたが、そんなのは比べものにならないくらいの快感でした。
 穴には触れられていないのに、その周辺だけでこんなに感じてしまうなんて……。
 エステでセクハラを受けているんだという意識は、もうどこかへすっ飛んでいました。
 相手が、同性だと言うこともあったのかもしれません。Tさんはレズなのだろうと、想像はつきました。けれど、それが気持ち悪いとは、思いませんでした。
 それよりもとにかく、秘部を舐るTさんのテクニックがすごくて……よけいな考えがすべてすっ飛んでいってしまいました。
「ああ……ああ」
「感じてるのね? いけない子。本当にかわいいわ。他の人にはこんなことしないのよ、お客さんが、特別なの」
 Tさんの含み笑いが聞こえました。
「イかせて欲しい?」
「ああ、ああ……」
 イかせて欲しい、なんて恥ずかしくて言えませんでした。するとTさんは、
「じゃあ、やめるわね」
 と、すっと指を抜いてしまったのです。
「ああ……」
 アソコが疼いて仕方ありませんでした。切なくてたまりませんでした。
「ああ、ああ……イ、イかせて欲しい……です」
 そう言うとTさんは、
「素直な子、好きよ」
 と、私の愛液の溢れたヴァギナに、指を差し込んできました。
「ああ……アアアッ!」
 その瞬間、私ははしたない声を上げ、絶頂を迎えたのでした。 
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