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素人のエロ投稿やエロ体験談が大好きです。ジャンルごとにまとめてみました。他ブログからのお引越しですが、手動のため、ある程度まとめての更新です。。。
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 私には付き合って半年になる同じ歳の彼がいるのですが、その彼の家に遊びに行ったときのことです。彼は実家暮らしなので、会うときはたいてい一人暮らしの私の部屋で会っていて、エッチなんかも私の部屋ですることが多いのです。でもその日は彼の両親が旅行に行ってていないとかだったので、私は、彼の家の彼の自室でエッチする気満々でした。
 彼の方もそのつもりだと言っていて、
「せっかくだから、面白いコトも考えてるんだ。楽しみにしてろよぉ~」
なんて超スケベぇなことも言っていたんです。面白いコトってなんだろう? もしかして、SMとか大人のおもちゃとかだったらどうしよぉー! なぁんて一人で悶々としちゃったりして。
 そんなわけで、彼の家に行くのを、私はすごぉく楽しみにしてました。
 彼の家はごく普通の二階建て4LDKで、二階には三つ部屋があって、彼の部屋は一番奥でした。六畳のフローリングで、黒い机とスチールの黒いベッド、本棚、パソコン――という、ごく普通の男の子の部屋(あんまり知らないけど)でわりと片づいていました。
「女の子を部屋に入れたのって、何人目?」
「初めてだよ」
「うっそだぁ。高校生のときとかは?」
「マジ、マジ。初めて」
 彼が持ってきてくれたジュースを飲んで、ベッドに腰掛けてふたりでイチャイチャしながらテレビを観ているうちに、なんとなくいい雰囲気に。私の方はといえば、彼の部屋に入ってベッドを観たときから、ここでエッチするんだなぁ~なんて考えていたので、肩を抱かれてキッスされたときには、もうアソコがじんわりと濡れているのを感じてました。
「あんんん……」
 飲んだジュースの味のする彼の舌で口の中をベロベロ舐めまくられているうちに、頭の芯がボーっとして、身体がぐにゃぁと柔らかくなっていきました。気持ちよさに力が抜けて、ベッドに横になると、彼が私の服を脱がしていきました。
 ブラの中に手を入れられて、固くなっちゃった乳首をコリコリされたら、テンションあがりまくっちゃって、アソコびしょ濡れ。
「すごい濡れてる……」
 下着を脱がせるとき、彼がそんなことを言うので恥ずかしくてタマリマセンでした。
 彼は自分も服を脱ぎ、私のことを指や舌でいっぱい愛撫してくれました。彼はリラックスしているようでした。やっぱり、自分の部屋だからでしょうか。窓の向こうにはすぐ隣の家があるので、私は大きな声を出さないように頑張ってました。
 もう、彼のチンチンが欲しくてたまらなくなったときに、急に彼が
「ゴメン、ちょっと台所」
 なんて言って、止める間もなく出て行ってしまったんです!
 私はすっかりお預け状態。内腿をぐいぐい擦りつけちゃったりして、ヤバイくらい我慢できなくて、身悶えていました。 
「待たせてごめん」
 と、戻ってきた彼にしがみついて、自分から挿れて欲しいっておねだりしちゃいました。
「なかなかエッチだね」
 なんて、面白そうにいう彼が憎らしくて。
 ところが彼、なかなか挿れてくれないんです。なんだか私の身体中を点検するみたいに舐め回して。これはもしかして、私を焦らしまくるっていうイジワルなのかと思ったのですが、なんとなく、妙な違和感がありました。なんていうか、彼なのに彼じゃないような、微妙ですけれども、愛撫の仕方が違うような感じでした。でも、気持ちイイことには変わりないし、私的に盛りあがっちゃってたからあまり気にしませんでした。
 いつものクセで目をつぶってンふぅンふぅと喘いでいたんですが……。
「ええ?」
 バストを両手で揉まれているのに、私のアソコにも指が!
「うそ、ちょっとっ!」
 慌てて目を開けて見てみると、ええ? 彼が……ふたり!
「ちょっと、なんで……」
 彼がふたりがかりで、私を責め立てていたのです。もう、軽いパニック。
「脅かしてゴメン、実はオレ、双子だったんだよ。な、面白いだろ?」
 もう、ビックリでした! なんだかよく分からないまま、私はほとんど同じ顔同じ姿のふたりと、人生初めての3P!
 一人がもう我慢できなくなっていた私のアソコにぐいとチンチンを挿れ、もう一人が私の喉の奥に突っ込んできました。
「ン、ンンンくぅ、ウウウウウ……」
 どっちが彼なのかなんなのか、全然分からないけどもう、最高に気持ち良くって……。めちゃくちゃ燃えてしまいました。
 
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