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素人のエロ投稿やエロ体験談が大好きです。ジャンルごとにまとめてみました。他ブログからのお引越しですが、手動のため、ある程度まとめての更新です。。。
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 私はセックスが好き。セックスが大好き。もう、一日中でもしていたいほど、セックスが好きです。
 セックスマニアっていうのがあるって聞いたことがあります。たぶん私はその、セックスマニアなんじゃないかって思うくらいセックスが大好きです。
 男の人と、肌を触れ合わせるのが好き。ぎゅうって強く抱きしめられたり、抱きしめたりするとすごい幸せ。汗ばんだ肌のしっとりとした感触が好き。擦れあったり、ぺたぺたしたりするのがたまらなく好きです。
 それに、男の人が私の裸を見て、ちっちゃく縮んでいたペニスを大きく膨らませるのを見るのも好きです。
 私はそんなにスタイルのいい方ではなくて、背は低いし、胸も大きい方ではなくて手のひらに収まっちゃうくらいだし(でも、男の人は、それくらいがちょうど良いといってくれます)、お尻は大きめだし、顔だって、まあ、普通くらいだと思います(目の大きいのだけは、かわいいと思うけど)。エッチな雑誌のグラビアを飾る巨乳美人のモデルさんとは大違いのロリータ体型だけど、そんな自分が男の人を「欲情」させているんだと思うと、ぞくぞくします。
 口に含むと、中でだんだん熱く、かちんこちんに固くなって、私の小さな口の中では収まり切らなくなるほどになるアレも好き。
 この、熱くて固くて逞しいものが私の中に入ってくるんだと思うと、なんだか腰の力が抜けて、おしっこを漏らしたみたいにエッチな汁がたらたら流れ出てしまいます。
 そしていよいよペニスを私のいやらしい場所に入れてもらう瞬間は、もう……ああ、その時の感触を思い出しただけでも、頭の中がエッチしたいっていう思いでいっぱいになってしまいます。
 身体が芯から熱くなって、肌が泡だって、乳首がツンと尖って、頭の後ろの方がぼおっとなってしまうあの快感! ペニスがねちゃねちゃとものすごくいやらしい音を立てながら私の内側を引っ掻いて出入りするたび、私のあそこはキュッキュとペニスに絡みついてぺったりと張り付き、それでなおさら、擦られる快感がアップして……もう、それがたまりません。
 快感の度合いがだんだんと増していって、大きくなっていく時は、大抵男の人の方もいい感じになっていて、ハアハアという荒い息づかいと共に腰の動きが大きく早くなっていきます。
 スクロールが大きくなればなるほど、ペニスは私の奥の方を突き、快感をますます大きくしてくれます。
 そして、もうダメ、限界……というところを突き抜けてもうひとつ上の快感で全身が震え、私はクライマックスに達するのです。
 アノ感覚は本当にもう、なんて表現していいのか……。こんなにすごい刺激をもしも一時間くらい受けていたら、死んでしまうんじゃないかってくらいの快感です。
 そして男の人も私で感じて、いっぱいいっぱいスペルマを出してくれると、なんだか、とても満足感があります。
 オナニーもするけど、オナニーとは全然違うんです。オナニーの方が確かに、自分で一番感じるところを刺激できるから、気持ちいいは気持ちいいんですけど、物足りないんです。自分以外の誰かがいて快感を共有できたり、時には何となく身体の具合が噛み合わなくてなかなか達せなかったりするもどかしさなんかがあった方が、絶対いいです。
 こんな私ですから、一晩限りとか、たまにセックスとかする人以外に一応、定期的に関係するセックスフレンドは何人か持っています。学外に一人。あと三人は、同じ学校の人です。
 本当は、決まった恋人が欲しいのですが、みんなそれぞれいいところが違うので、ひとりに決められません。
 ただ、どうも学外の一人は、私のことを恋人だと思ってるみたいですが……。
 学校内にいる三人のセックスフレンドというのは、ひとりは同級生、ひとりは部活の先輩、そしてもうひとりは部の後輩です。
 同級生・山岸君(仮名)とのつきあいが一番長く、もう一年半になります。山岸君は彼女がいるのですが、セックスはまだしていないそうです。
 山岸君の彼女は私の友達でもあるのでよく知ってるんだけど、まあ、結構潔癖性なところがある子なんです。
「山岸君は他の男の子みたいに、すぐやりたがるようなことがないから、信頼できる」
 なんてその子は言ってます。それは、私がちゃんと相手してあげてるからだよって、言いたいけど……絶対言えないよね。
 山岸君は理科部の副部長なので、よく、山岸君が鍵を持っている理科準備室でエッチします。
 理科準備室は狭く、壁一面を覆うスチール棚にはぎっしりビーカーやら試験管やら、なんだか分からない液体の入った瓶やらがいっぱい入っています。
 部屋の隅には無造作に、標本や人体模型なんかが置かれていて、その脇にある段ボールの中にはファイル類や変な本がどっさり入れてあります。
 整理されているのは、本棚の中の理科年間の類くらいで、あとはなんていうか……理系の人って整理整頓が得意だと思っていたけど、全然違ったんだって言うくらい全体的にごちゃごちゃしている部屋です。
 でも、かわいらしいものはなにひとつないので、部屋はどことなく冷たい空気が停滞しています。
 殺風景な流しの上にある小さな窓についた黒いカーテンを閉め、理科室に通じるドアに鍵をかけてしまえば、密室のできあがりです。
 狭い部屋なので、横になってエッチとかはできませんが、立ったまま、短時間で終わらせるんだったら、なんの問題もありません。
 放課後、早く帰らないといけないけどちょっとエッチしたいときで、理科部の活動がないときは、大抵山岸君と理科準備室に入ってエッチします。
「大丈夫だと思うけど、顧問が来るとまずいから早くしようぜ」
 ムードもへったくれもありませんが、もしかしたら理科の先生や、もうひとり鍵を持っている理科部の部長が来るかもしれない、というドキドキ感の中でのエッチは結構盛りあがります。 
 それにこんなこと絶対言えませんが、友達の彼氏とのエッチ、という背徳感も私の気分を盛り立てます。
 私は隅に置いてある小さなスチール机の上にある資料やらファイルやらを少し片づけ、手を置く場所を確保します。そしてそこに手をかけ、軽くお尻を突き出します。
 山岸君は私の、結構ミニにしているブレザータイプ制服の紺色プリーツスカートを捲りあげて私のお尻を丸出しにすると、ショーツを脇にずらして、すでにびんびんに勃起しているペニスを濡れたあそこに挿入してくるのです。
 ところが、先日はちょっと違いました。
 いつものようにスカートを捲りあげられたあと、軽く脚を開き、ショーツを脇にずらされた次の瞬間です。
「イやぁぁっ!」
 私は思わず、素っ頓狂な声をあげてしまいました。いつもの、熱くて固い塊ではなく、何か冷たく鋭い感じのするものが、私のあそこを突いたのです。
「やあだ、なに? なんなのよぉ」
 手をついてお尻を突き出したまま顔を向けると、山岸君がにっと笑って言いました。
「ぶっとい試験管。暴れたり騒いだりすると割れちゃうぞ?」
 私は真っ青になりました。あとで聞いたところ、実はガラス試験管ではなく、使い捨てのプラスチック試験管だったそうなのですが、その時はそんなこと分かりませんでしたから。
「ちょっと、どうするのよぉ」
「たまには、ちょっと遊んでみてもいいかなと思ってさ」 
「あああっ!」
 山岸君の手が私の腫れぼったくなったびらびらを拡げました。そして中心の、たぶん緊張でひくひくしていただろうくぼみにひんやりとした試験管をねじ込んだのです。
「あ、ああああ……」
 熱い肉棒とは全く違う無機質な感覚に、それでも私の身体は反応して、いやらしい汁を垂れ流しながら、襞を絡みつかせていきました。
「すげえ……」
 山岸君は小さな懐中電灯で試験管の内側を照らし、私の内側を覗いていました。
「膣の中ってこうなってるんだ。人間の内臓って結構グロいな」
「いやだぁ、見ないでよぉ!」
「見せてやりたいよ。写真撮ろうか?」
「絶対、ダメェ!」
 あの時は、本当に焦りました。最後は結局試験管を抜いて、本物のペニス……山岸君の勃起を入れてもらったのですが、あそこの内側を覗かれたことになんだかすごく興奮してしまい、声が抑えられなくて大変でした。
「バカ、やばいって。ここ防音じゃないんだから! うう、おまえちょっと、締め付けすぎだぞ」
「だって、なんだかすごい良くって……あ、あああ、アアッ!」
 二人とも変に盛りあがってしまって、山岸君もいつもよりいっぱい射精しちゃったので、後始末が大変でした。
 でもまあ、理科準備室は流しがあるから片づけは楽チンなんですけどね。
 ただ、やっぱり理科準備室は狭いし、立ちバックでしかエッチできないのが難点です。保健室が使えれば一番いいんですけど、さすがに保健室は出入りも多いし、保健の先生は女性なのであきらめました。
 そこで、どこかないかなぁと思って捜していて見つけたのが、体育準備倉庫です。体育館脇についている小さな倉庫。そこにあるマットレスに私は目を付けたのです。
 私の通っている学校には、体育準備室が二つあって、ひとつは体育館が新しくなったときに新設された綺麗な準備室で、もう一つの方は、なぜか取り壊さずに残っていて、ほとんど誰も使っていない準備倉庫です。
 新体育準備室の方は、体育館や校庭と直接つながっているドアがあるのですが、旧体育準備倉庫の方は体育館からも校庭からも行きづらいへんぴなところに残されたままなのです。
 中にあるのは、壊れた跳び箱や折れたデッキブラシ、破れたマットなんかです。鍵は南京錠が一応かかっていますが、どう見ても壊れています。
 特筆すべきは、内側からも錠がかけられるようになっていること。これは使える、と思いました。
 私は少し悩みましたが、まずは部活の佐々山先輩を誘って、体育準備倉庫にしけ込んでみました。
 佐々山先輩とは結構冒険心があって、新しい試みが好きなひとです。体育準備倉庫なら、マットがあるからホテル代わりに利用できるよと言うと、すぐ話に乗ってきてくれました。
「折角だから、体操服でやっちゃおうぜ」
 そんなことまで言い出したりして。
 私たちは部活動のあと、部員たちと微妙にはぐれて、まずは私が先に、体育準備倉庫に入りました。
 中は薄暗く、なんだか空気もどんよりしていました。無造作に積まれた様々なものはほこりをかぶっていて、薄汚れていました。
 電気はつきませんでした。
 高い位置に着いている窓から入ってくる西日だけが、埃を浮かびあがらせていました。
 隅の方に畳んでおいてあったマットを引っ張り出し木の床にひいてみたら、すごい量の埃が舞い上がりました。慌てて窓に手を伸ばして開けてみましたが、一度舞い上がった埃は、いっこうに減りませんでした。
 でもまあ、制服は脱いでしまうから汚れることないしいいかと思い、私は体操服に着替えました。誰もいないと分かっていても、スカートを身につけたままで紺の短パンをはいたり、肌が見えないよう、真っ白い体操服の上着をかぶってからブラウスを脱いだりする自分に、少しだけ笑ってしまいました。
 今からここですごく恥ずかしい場所をさらけ出すのに、誰もいないところで慎重に着替えている自分が、おかしくなってしまったのです。
 体操服に着替え終わってしばらくした頃、先輩がそっと入ってきて、内鍵をかけました。
「なんか、埃っぽいな」
「でも、雰囲気はあるでしょう?」
「まあね」
 先輩は入ってすぐに制服の上着とズボンを脱ぎ捨て、ネクタイをはずしました。
「かわいいな、体操服姿。体育祭以来だよ、見たの」
「そうだっけ?」
「学年違うからな。こんなかわいい姿、同級生には見せてるのかよ。なんか、むかつく」
 先輩はそう言いながら、早速私をマットに押し倒してきました。
「きゃっ!」
 私の身体が押しつけられ、再び埃が舞いました。先輩は何も気にせず、私の身体を体操服の上からまさぐってきました。
「なんだ、ブラ付けてるのか。はずしちゃえよ」
「あんっ!」
 先輩が私の背中に手を入れ、ブラのホックをはずしました。そして器用に肩ひもを引っ張り、私の袖からブラジャーを取ると、そこらにぽんと投げ捨てました。
「やだ、埃だらけになっちゃうよ……」
 先輩は何も答えず、体操服の上から私の乳房をまさぐりました。
「ああん」
「服越しに勃つ乳首って、いやらしいよな」「ああ……ああん!」
 先輩は体操服と一緒に、私の尖ってしまった乳首を指でつまみ、ぐいぐい引っ張ったり、さすったりしました。
 体操服越しにさすられると、綿の布地が乳首に擦れて、なんだか新鮮な刺激でした。
「たまらないね」
 先輩は口を近づけると、体操服の上から私の乳首をちゅいうちゅう吸いました。
「あ、あは、アアア!」
 なんだかものすごく感じてしまって、膝を立てようとしましたが、先輩の身体が私の上にしっかりと乗っていて、身動きが取れませんでした。太腿のあたり……短パンのラインのすぐ下にごつごつしたものが押しつけられていました。先輩の勃起だとすぐに分かりました。
「うわ、すごいエッチになった」
 先輩が私の胸から口を離して言いました。「やだ……」
 先輩の唾液で白い体操服が透け、乳首が乳輪まで浮かび上がっていました。乾いた体操服のそこだけが濡れているのは、すごくいやらしく見えました。
「めちゃくちゃ色っぽいよ」
「恥ずかしい……」
「それがいいんじゃないか」
 心なしか、先輩のあそこがますます固く、熱くなっているように感じました。
「ああっ!」
 先輩が私の体操服をいきなり捲りあげると、乳房に吸い付きました。
「やっぱり、直接の方がいいな」
 じゅるじゅると、わざと大きな音を立て、むしゃぶりつく、という感じで私の乳房を唇で覆いました。
 はじめは片方ずつ……やがて、両手で私の乳房を脇から掴んで、ぐいと中心に寄せるようにして乳首を並べ、左右を同時に口に含むと、舌でぺろぺろなめ回しました。
「ああっ、あ、ああ……」
 すごい感じてしまって、私は声を出しながら、頭をマットにこすりつけました。動くたびに埃が舞い、独特の匂いがあたりに充満しました。
「先輩ィ……」
「おい、あんまり大きな声出すとやばいよ。まだ、残ってる部もあるんだからさ」
「こんなところ、誰も来ないって」
「そんなの、わかんないぞ?」
 もしかしたら誰かに気付かれちゃうかもしれないと思うと、ますます興奮してしまいました。それは、先輩も同じだったみたいです。
「やっべ、なんか腹痛くなってきた。少しほぐしてくれよ」
 と言うと、ズボンとブリーフを膝まで下ろしました。そして、あちこちささくれ立ち、マット部は穴がいくつも空いている隅の跳び箱にお尻を乗せると、勃起を突き出しました。
 私はマットの位置を少しずらして、マットの上でひざまずくと、先輩のあそこに舌を這わせました、なんだか汗に埃が付着してるっぽい味がしましたが、唾液で綺麗にしました。
「うう……」
 男の人がもだえるときの声や、ピクピクするペニスは大好きなので、私は一生懸命フェラチオしました。 
 手でサオを握って上下し、顔を股下に突っ込んでタマの部分をぺろぺろしたりもしました。先輩は右のタマの表面を、舌先でつんつんしたり、唇を付けてちゅっちゅしたりするとすごく感じてアレがひくひくするのを知ってますから、集中的にやりました。
「うう、うう……相変わらずツボを知ってるよな」
 先輩のそんなかすれた声にはドキドキしました。 
「そろそろ、おまえも気持ちよくしてやるからな」
 先輩はそう言うと、真っ赤な勃起丸出しのままで、再び私をマットに押し倒しました。
 そして、もう一度私の体操服を捲りあげ、乳房をむき出しにすると、今度は薄い短パンの上から、私のあそこをしゃぶりました。
「ああっ!」
 私は軽く脚を開き、膝を立てました。先輩は無遠慮にあそこにむしゃぶりついてきました。
 すごく気持ちいいんだけど、短パンと下着が邪魔をして、なかなかもどかしい感じです。もうちょっとですごく気持ちいいんだけど、すんなりそこに行き着かないって感じで。
 だから私は、はやくもっともっと気持ちよくなりたいよと、先輩にオネガイしました。
 先輩は、
「スパッツの股間が濡れてるってのもすげえ色っぽいんだけどな」
 なんて、どこかマニアっぽいことを言いながら私の短パンと下着を脱がしてくれました。
「すげえな。パンツびしょびしょだよ。絞ったら汁が出そう」
 なんて恥ずかしいことを言いながら。
「ねえ、はやく、はやく……」
「分かってるよ」
 先輩は私のスパッツと下着を、私の片足の太腿に付けたままにして、私の脚の間に入りました。
「やべ、ゴム忘れた」
「いらない、はやくきて!」
 私はもう、興奮していて、それどころじゃありませんでした。
「はやくぅ、はやく!」
「そうだなぁ、でも誰か来たらやばいよな」
「こないからぁ、はやくぅ……ああっ!」
 先輩の逞しいものが私の膣内にグググと入ってきた時、私は思わず大声を上げてしまいそうになりましたが、先輩がすかさず、唇でふさいでくれました。
「うう、むうう、うううううう」
 息苦しさと、気持ちよさで、おかしくなりそうでした。
 先輩は最初から速いペースで私を打ち込んできました。ずこずこと、私の感じる部分の一番奥を貫いてきました。先輩も、興奮していたのでしょう。
「おお……」
 私より先に、先輩が声をあげました。
「すごいな、おまえ今日、すごい締まるし、濡れてるよ。固いコンニャクゼリーの中にチンポ突っ込んでる感じだよ」
「へんなこといわないでよ、あ、あ……」
「おいおい、マットにスケベ汁たらしまくりだぞ? 変な匂いになってきたぞ!」
「やだ、そんなこと言わないで……ああ」
「誰かが入ってきたら、言い訳できないぜ? これだけ匂いが充満しちゃってたらさ」
「いや……あ、ああっ」
 自分で言っ照子との興奮したのか、先輩のストロークが、はやく、そして大きくなってきました。
「あ、あ、あ、あ、あ……」
 先輩があんまりガンガン突きまくるので、私の身体はマットの上をずりずりと移動しました。
「ああ、ア、アアッ……ッ!」
 もう、気持ちよくて気持ちよくて、たまりませんでした。
「もうだめぇ、イッちゃう、イッちゃうよぉぉぉっっ!」
「大声出すなってば! ここはホテルとかじゃないんだぞ、学内なんだぞ!」
「だって、あ、アア!」
「だから、おまえ声出すとすごい締まるんだって! う、ううっ」
「ア、アアアアアッ!」
 先に私がイき、先輩もマットの上に白いべたべたを大放出しました。
「マット、汚れちゃったね」
「いいよ。どうせ捨て損ねて取ってあるだけだろう。使わないんだから」
 私たちは何となくマットの上でごろんと横になり、差し込む西日の中でちかちかしている埃を見ていました。
「結構いいね、ここ」
「うん。また一緒にこような」
「絶対だよ」
 先輩に抱かれながら私は、今度はどの人とここに来ようかと、そんなことを考えていました。 
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