FC2ブログ
 
素人のエロ投稿やエロ体験談が大好きです。ジャンルごとにまとめてみました。他ブログからのお引越しですが、手動のため、ある程度まとめての更新です。。。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 私は某大手メーカーの本社で派遣社員として働いています。先月のことです。会社近くの店での飲み会があり、私も誘われたので、たまには顔を出すかと思い参加したんです。
 飲み会はすごく盛りあがって、二次会、三次会まで続いて、途中で帰るチャンスを逃しちゃって、ついでに終電まで逃してしまいました。飲み会で終電を逃すのはものすごく久しぶりでしたよ。
 ちょうど近くにネットカフェなどがあったんで、そこで始発を待とうかと思っていたら、同じ派遣社員で飲み会に来ていた吾妻さん(仮名)というひとつ年上の女性が
「もしかして智美さん、終電終わっちゃった? 私もなのよ。智美さんどうするつもり?」
 と聞いてきたので、ネットカフェにでも行きますと言うと、
「ここら辺のネカフェ、長期滞在者が多くて、なかなか空きがないのよ。もしよかったらさ、料金割り勘で私とラブホに泊まっちゃわない? ゆっくりシャワーとかも浴びたいし、女同士だからベッドひとつでもいいでしょ」
 と、提案してくれたんです。
 前に女同士で旅行に行ったとき、安くすませるために友達同士でラブホテルに泊まったことがあったんで、私は女同士でラブホテルに入ることに、あまり抵抗はありません。だから、吾妻さんと一緒に一駅だけ歩いて、ラブホテルに部屋を取ることにしたんです。
 部屋は広くて綺麗で、ベッドも大きくて、ぐっすり眠れそうでした。
 テレビを観ている吾妻さんに一声掛けて、私は先にシャワーを使うことにしました。
 酔いはまだ残っていて、鼻歌とか歌っちゃったりしながら身体を洗っていると、吾妻さんも裸で入ってきたんです。
 急にだったんですごいビックリしちゃったんだけど、吾妻さんは
「背中流してあげるね~」
 なんてフレンドリーなんで、まあいいかぁ~と、ありがとうございまーすと、ドンキなんかでも売ってるスケベ椅子(ラブホって、こういうの置いてるよね)に座ったまま、お願いしちゃいました。すると、
「あのね、肌ってね、石鹸つけた手でツボを刺激しながら洗うのが一番いいんだって。テレビで言ってた」
 と、吾妻さんはタオルとかスポンジを使わず、泡立てた手で私の背中を直接洗い始めたんです。少し驚いたけど、吾妻さん、手つきがすごくイイ! 石鹸のヌルヌルがちょうどオイルマッサージされてるみたいでだんだん気持ち良くなっちゃって、肩から背中、腰のマッサージに疲れていたのもあって、私は少しウトウトしちゃいました。 
「私ねぇ、昔、すごい痴漢にあったのよ。まずはこんな風にね、胸を触られちゃったのよ」
 吾妻さんが急にそんなことを言い出したときは、お恥ずかしいことに完全に寝てました。ハッと気付いたら、吾妻さんの手が、なんと私のバストに! 妙に泡立つねっとりとした石鹸(あとで聞いたら、オイルを混ぜていたんだって)に包まれた手が、バストを優しくマッサージ……というか、ほとんど愛撫!
 さらにさらに。
「結構テクニシャンな痴漢でね、こうやって、おしりや股間にも触ってきたのよ!」
 なんて言いながら吾妻さんたら、股間に手を入れられる凹型のスケベ椅子なのをいいことに、後ろから私のアソコに手を伸ばしてきて、ワレメの中に、ゆ、指を入れてきたんです!
「ひゃぁっ!」
 なんて、私はマヌケな声だしちゃったんですけど、吾妻さんの指技すごくて、立ち上がれなかったんですよ! もう、なすがまま。
「でね、その痴漢なんだけど……女の人だったの。つまりレズの痴女ね」
 吾妻さんは淡々と話しながらも、私の胸やアソコを丁寧に愛撫してきました。細くて柔らかな指がリズミカルに動いて、さすが女同士、ツボを押さえてるって感じで、私はヤバイくらい感じちゃいました。
「その痴女さんにね、私、レズの悦びをたっぷり教えられちゃったのよ。でね、私も誰かに教えたくなっちゃって……智美ちゃんって可愛くて結構好みだったからさ~」
 もう、すっかり悦びを教えられちゃってました。アンアン言いながら、私は吾妻さんの指テクだけで身体をビクビクさせながら何度もイッちゃいました。
 グッタリしたままシャワールームから出て、濡れた身体のまんまでベッドにゴロン。
 ふと見ると吾妻さん、いつの間にか手にバイブレーターを持ってて。
「まだまだこれからよ~」
 と……。
 私もすっかりレズの道に引きづり込まれそうで、ちょっとヤバイです(はぁと
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
 私は、マッサージや美容院が大好きな、二四歳のOLです。マッサージや美容院のいいところは、なんと言っても他人が、私のために時間と手を尽くしてくれるっていうところだと思います。
 私は実家暮らしなので、給料の半分くらいを、そういったものにつぎ込んでいます。
 むしゃくしゃしたときや、仕事のストレスがたまったときなど、美容院でシャンプーだけしてもらったり、フットマッサージに行ったりしています。
 ほとんど、趣味です。
 本当は、エステにもいっぱい通いたいのですが、エステって結構高いので、躊躇してしまいます。安い料金設定のところとか、回数券なしの一回払いのところとかもいろいろ行ったのですが、これだったら美容院でのシャンプーやマッサージに回数多く行った方がいいかな? って感じで、あまり気に入りませんでした。
 それでも、月に一回くらいは、全身エステとかに行くのですが、最近、私が気に入っていたスタッフさんがやめてしまったので、別のお店を探そうと思っていたときでした。
『新規開店。今ならフェイシャルもボディーも1000円』
 と書かれたエステルームのチラシを見つけたのです。
 家からはちょっと離れたところにありましたが、是非行かなくてはと思い、先月、予約をして行ってきたのです。
 そこは、エステシャンが一人と、スタッフ二人でやっている小さなエステルームでした。完全予約制で、エステシャンはTという女性でした。
 Tさんはすっごい美人でスタイルもよく、この人のエステを受けたら自分も美人になれるかもと、本気で思わせてしまうような人でした。
 個室で、Tさんに服を脱ぐように指示された私は、戸惑ってしまいました。いままでは、別室で脱ぐとか、脱いでるときは一人とかで、バスタオルを巻いたり指定されたガウンなどに着替えたりしてエステシャンのところに行くものだと思っていたのですが、Tさんは目の前で、脱ぐようにとおっしゃったのです。
「下着もね」
 と……。
 すごく恥ずかしかったのですが、まあエステで全身コースを頼んだのだし……と、私は全裸になりました。
 Tさんは私の裸をまじまじと見て、
「おなかのお肉をもう少し…減らしていきましょうか。太腿は、太い方がかわいいけど、もうちょっと絞ってもきれいよ。あと背中のラインを少し、美しくしましょうね。あら、陰毛はちょっと濃いはね? とってもセクシーだけど、水着を着たときにはみ出してしまうわよ」
 などといろいろ言ってきました。恥ずかしくてたまらなかったのですが、まあ、エステシャンの言うことだし……と、頷いて聞いていました。
「じゃあ、ベッドに寝てちょうだい。仰向けにね」
 そう言われた私は、アソコを手で隠して、仰向けに寝ました。
「じゃあ、マッサージからしましょうね」
 Tさんが、私の陰部と顔に、温かなタオルを掛けてくれたときはほっとしました。
 Tさんのマッサージは絶妙でした。生温かなオイルを、指で巧みに肌へと擦り込んで
ゆくのですが、もう気持ちが良くて……私は半分、うとうとしてしまいました。
 本気で寝かけた私は、奇妙な快感に戦慄して目覚めまし
た。固くしこった乳首を、Tさんの指がくりくりとこね回すように愛撫していたのです。
「あ、あの……」
 不安になって、私はタオルの下から声を出しました。
「大丈夫よ。このかわいらしいお豆ちゃんを、ピンク色にしてあげてるの」
 Tさんはそう言い、更に私の乳首を弄び続けました。乳首は私の性感帯です。Tさんの絶妙な指使いで、私はもう、変な気分になっていきました。
 タオルで視界が隠れているというのも、その気分を盛り上げていました。なんだかもう、夢の中にいるようでした。
「ああっ!」
 急に、Tさんの手が、私の下半身を覆うタオルの中へと入ってきました。
 長く細い指が、私の秘裂をさすりました。私はびっくりして、内股をぴったりと閉じました。でも、Tさんの巧みなマッサージに耐えきれず、ふと、腿をゆるめてしまいました。
「本当に、かわいらしいわね。私、あなたみたいなお客さん、大好きよ」
 Tさんはタオル越しに、私の耳元でささやきました。
 指は、私の秘裂を割り、奥へと入っていきました。興奮して膨れあがった肉びらを揉みしだき、充血したクリトリスを剥きます。
「うう……ううううう」
 とにかく、気持ちが良くて、気持ちが良くて……。つきあっていた男性に触られたことは何度もありましたし、自分でしたこともありましたが、そんなのは比べものにならないくらいの快感でした。
 穴には触れられていないのに、その周辺だけでこんなに感じてしまうなんて……。
 エステでセクハラを受けているんだという意識は、もうどこかへすっ飛んでいました。
 相手が、同性だと言うこともあったのかもしれません。Tさんはレズなのだろうと、想像はつきました。けれど、それが気持ち悪いとは、思いませんでした。
 それよりもとにかく、秘部を舐るTさんのテクニックがすごくて……よけいな考えがすべてすっ飛んでいってしまいました。
「ああ……ああ」
「感じてるのね? いけない子。本当にかわいいわ。他の人にはこんなことしないのよ、お客さんが、特別なの」
 Tさんの含み笑いが聞こえました。
「イかせて欲しい?」
「ああ、ああ……」
 イかせて欲しい、なんて恥ずかしくて言えませんでした。するとTさんは、
「じゃあ、やめるわね」
 と、すっと指を抜いてしまったのです。
「ああ……」
 アソコが疼いて仕方ありませんでした。切なくてたまりませんでした。
「ああ、ああ……イ、イかせて欲しい……です」
 そう言うとTさんは、
「素直な子、好きよ」
 と、私の愛液の溢れたヴァギナに、指を差し込んできました。
「ああ……アアアッ!」
 その瞬間、私ははしたない声を上げ、絶頂を迎えたのでした。 
 私にはとてもとても愛している人がいます。
 その人も私のことを、愛してくれています。
 私たちは一緒に住んでいて、これからも、ずっとずっと一緒に暮らしてゆこうと決心しています。
 無人の教会にこっそり忍び込んで、十字架の前で永遠の愛を誓いました。
 私たちのことを理解してくれている友人たちには、祝福もされています。
 けれども私とその人は、公に結婚式を挙げることはできません。それどころか、結婚することすらできません。
 愛し合っているから一緒に暮らしてゆくと双方の両親に話したとき、私の父は激怒しました。母は、ただおろおろとしていました。
 相手の両親は、なぜかひたすら泣き、自分たちの育て方が間違っていたと、何度も何度もしゃくり上げていました。
 私たちは女同士、レズビアンなのです。
 私と彼女は、アンダーグラウンドなゲイパーティーで知り合いました。もう、6年くらい前です。
 彼女は私より2つ年下で、初めて会ったときから、その純真な笑顔に心を惹かれたのを覚えています。
 パーティーが終了した後ですぐに声をかけ、バーに連れ出しました。
 彼女は、女性との肉体経験はありませんでした。私のような根っからのレズビアンではなく、ひどい男性経験から男性不信に陥り、レズビアンになったのだと話してくれました。
 私は彼女をその日のうちにホテルへと誘いました。
 優しく口づけをし、そのまま唇を首筋へずらしました。
 ふるえる彼女の細い腰を抱きしめ、手を胸元に持っていったとき、彼女は小さく
「こわいっ!」
 と叫んで、がたがたと震えました。
 私は、それ以上強引に事を進めることはせず、震える彼女を強く抱きしめ、そのまま
何もせずにベッドに横になると、眠りにつきました。
 初めてのパーティー参加だったということで、彼女は疲れていたのでしょう。
 私の腕の中で、しばらく
「ごめんなさい」
 を繰り返していましたが、やがて寝入ってしまいました。
 私の横ですやすやと寝息を立てる彼女を眺めながら、私はこの子を一生守っていこうと、決心したのでした。
 彼女と完全な身体の結びつきを持ったのは、1年くらいつきあってからです。
 ひどい男性経験(レイプまがいの処女喪失をしたようです)から、すっかり固く閉じていた身体を、1年かけてじっくり丹念にほぐしてゆきました。
 内股にキスを続け、優しい言葉をかけ続け、彼女の身体がほぐれてゆくのを、私は待ちました。
 ようやくゆるみ、開きかけた脚の間に舌を差し込み、彼女が自ら脚を開いてくれるまで、それ以上先には進みませんでした。
 初めて彼女が自分から脚を開き、私の愛撫を受け入れてくれたときの感激は、今でも
忘れることができません。
「優しくしてくれて……待ってくれて本当にありがとう」
 彼女にそう言われ、私は、
「だって私は、あなたのこと本当に愛しているから」
 と答えました。すると彼女は小さな声で
「私も」
 と答えてくれました。
 それから彼女が実家を出て、私のマンションに引っ越してくるまで、そう時間はかかりませんでした。
 仕事をしている私の代わりに、彼女は家のことを全部してくれます。一緒に住み始めた頃、彼女はまだ学生でしたので、昼間は学校に行っていましたが、今は、内職のようなことをしています。
 彼女が家にいて私を待っていてくれると思うと、仕事にも張りがでます。
 私と彼女は、普通の夫婦と同じように、心を通わせあっていると信じています。
 いえ……障害の多い分、普通の夫婦以上に密接な関係を保っていると言ってもよいかもしれません。
 マンションの管理人さんや近所の人には、私たちは姉妹だと伝えています。同じ姓を名乗るのに都合がよいからです。でも、近所ではもしかしたら気づいている人もいるかもしれません。
 ここ数年で、彼女の身体はすっかり、私好みになりました。最初のうちは恥ずかしがっていた彼女も、最近では自分から私に、セックスをおねだりしてくるようにもなりました。
 そんなとき私はもううれしくて、いつも以上に張り切ってしまいます。
 私は基本的に、道具は使いません。女の子の、奇跡のような美しい陰部にふさわしいのは、指と舌による愛撫だと信じています。
 蜜壷から甘酸っぱい蜜がしたたり落ちるまで華奢な身体を十分に愛撫し、たっぷりと潤った頃、舌を絡め、指で丹念に愛するのです。
 彼女のその部分はとても柔らかで、指を入れると、まるで固まりかけたゼリーの中に指を差し入れた感じがします。
 襞が優しく伸縮し、私の指に絡みついてくるまで待ち、それから静かに……時に激しく指を出し入れしてあげると、彼女は激しく燃えあがるのです。
 彼女が何度も絶頂を迎え、もう降参と声を上げるまで、私は何時間でも、愛撫を重ねます。
 時々は彼女が、私を愛撫してくれます。
 最初はへたくそでしたが、今ではすっかり私の感じるつぼを心得ているようで、実に的確に、私の性感を探り当ててきます。
 柔らかな舌が私の乳房や肩を這い、細い指が私のクリトリスを優しく剥くように弄ってくるのです。
 最初の頃は、何となく気恥ずかしくて声を出すことはためらっていましたが、今では私も遠慮なく声を上げ、彼女に歓喜を伝えています。
 彼女がイキまくった後、しばらく身体をこすりあわせて休み、次に彼女が私を愛撫し、そしてまた少し休んだ後私が彼女を……といった感じで、丸一日中、愛し合っていることもあります。
 男性とのセックスだと、射精の限界というのがあるのでしょうけど、私たちは女同士ですから、そんなものはありません。体力と気力の続く限り、いつまでも愛し合えるのです。
 私たちは幸せですが、それでも、社会的に認められないという障害は、とても辛いです。日本では、同性同士の結婚は認められていないのですから。
 早く日本でも同性同士の結婚が認められるよう、多くのゲイカップルは活動しています。私たちも、早くその日がくることを、心から願っています。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。