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素人のエロ投稿やエロ体験談が大好きです。ジャンルごとにまとめてみました。他ブログからのお引越しですが、手動のため、ある程度まとめての更新です。。。
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 僕には、五つ年上の従姉妹がいます。恵利香姉さんといって、僕の母の姉……僕の伯母のところの長女です。
 母と伯母はとても仲の良い二人姉妹で、僕の家が父の仕事の都合で引っ越して東京に出てくるまで……僕が小学校に上がるまでは、近所に住んでいて、しょっちゅうお互いの家を行き来していました。僕も恵利香姉さんもひとりっ子でしたが、まるで、姉弟のように育ちました。
 僕と恵利香姉さんは、一緒にお風呂に入ったり、寝たりもしていました。
 近くに健康センターがあったのですが、そこについている温泉によく行ったのを覚えています。
 僕の父は、僕を男湯に連れて行きたがりましたが、恵利香姉さんが絶対に僕と一緒に入るんだと言って、聞かなかったそうです。
 もちろん、そのころの僕はまだ幼稚園児だったし、何も考えていませんでしたが、考えてみれば恵利香姉さんはすでに小学校の高学年くらいか……よく覚えていませんが、もう中学に入っていたかもしれません。
 今の僕と同じくらいです。。
 うっすら覚えているそのころの恵利香姉さんは、僕にとっては十分に大人でした。
 綺麗な長い髪に、真っ白い肌。香水なんか付けていないはずなのに、いつだって甘い、とてもいい匂いがしました。
 肌はつるつるで、胸も、膨らんでいたように覚えているのですが、僕はいつも母や伯母と比べて
「恵利香姉さんのぺちゃぱい」
 なんて言ってたそうです。恵利香姉さんは
「私だってもう少し大きくなれば、おっぱい大きくなるんだからね!」
 と笑っていたように覚えています。
 恵利香姉さんは物静かでおとなしくて、伯母がしょっちゅう、僕の母に
「恵利香はいつも家で本を読んでる。友達がいないのだろうか」
 と相談していたのを、覚えています。
 でも、恵利香姉さんと散歩に出ると、恵利香姉さんの学校のお友達だろうと思われる人が、何人も気楽に声をかけてきました。
 恵利香姉さんは確かにおとなしかったですが、結構人気はあったのだと思います。
 東京に引っ越し、僕が小学校にあがって何年かは、夏休みやお正月に僕の家が伯母のところへ行ったり、伯母や恵利香姉さんが家に来たりと行き来がありましたが、ここ数年は、すっかり行き来が途絶えていました。
 僕の記憶の中の恵利香姉さんは高校にあがる前くらいでストップしていました。
 それが……去年のことです。恵利香姉さんが大学受験のため、我が家に長期滞在することになったのは。
 恵利香姉さんが東京の大学を希望していることは、前々から聞いていましたが、大学受験なんてまだまだ先の僕には、ピンと来ませんでした。
 家に滞在すると聞いたときには、ちょっといやだな、と思ったくらいです。
 僕はもう中学生で、恵利香姉さんのかわいい弟、という感じではないですし、家の中に(従姉妹ですが)他人が、しかも女の人がいると、何となく気まずいし、気も遣うと思ったからです。
 自由にいろいろできなくなるのもいやでした。
 ウキウキして、客間に布団や机を準備している母もうざったかったですし、大学のことをいろいろ調べてみたりしている父も、どうかしていると思いました。
 やがて、恵利香姉さんが伯母と叔父に付き添われて家に来たときには、正直びっくりしました。恵利香姉さんが、すごく大人っぽく、綺麗になっていたからです。もう完全に、大人の女性でした。
 もちろん、それなりに面影は残っていましたが、町ですれ違っても分からないくらい、綺麗になっていました。
 なんていうか……昔の女優さんみたいな感じの綺麗さです。今のアイドルみたいじゃなくて、モノクロ映画に出てくる女優さんみたいな感じです。
 母も父も、まあ綺麗になって……と、恵利香姉さんを歓迎していました。
「よろしくね、高志ちゃん」
 恵利香姉さんにそう言われて微笑まれたとき、僕は急に恥ずかしくなって、ぺこっと小さく頭を下げただけで、部屋にこもってしまいました。母が、
「本当にあの子は、もう!」
 と怒っている声や、父の、
「あんまり恵利香ちゃんが綺麗になったんで、驚いたんだろう」
 と笑っている声が聞こえましたが、部屋を出ることができませんでした。
 ああ……。白状すると僕はその時、懐かしい恵利香姉さんの甘ったるい匂いで、昔見た恵利香姉さんの真っ白い肌や綺麗な乳房を思い出して、あそこを固くしてしまっていたのでした。

 実際のところ、受験期間中は恵利香姉さんと接する機会はそうありませんでした。僕も学校や部活などでいろいろ忙しかったですし、恵利香姉さんは部屋にこもって勉強しているか、大学に行ったり、図書館に行ったりでしたから。
 夕飯も、時間が合わなくてあまり一緒には食べませんでした。
 恵利香姉さんは、あまり僕に声をかけては来ませんでした。今から考えると、恵利香姉さんも大きくなった僕にとまどっていたようでした。
 お風呂あがりなんかが、特にそう感じました。恵利香姉さんは、絶対僕の前には入りませんでした。僕が部屋に入って、しばらく降りてこないのを確認してから入っていたようでした。
 恵利香姉さんは、東京の大学を五つ受験しました。三つは受かりましたが、二つは落ちてしまいました。そして、その落ちた二つというのが、恵利香姉さんの第一希望と第二希望だったそうです。恵利香姉さんは、とても落ち込んでいました。

 恵利香姉さんが帰る前、母と父は恵利香姉さんを励ますために、いろいろなところに連れて行くことにしました。
 まずはディズニーランド。それから都心の大きな書店や古書店巡り。
 そして、動物の好きな恵利香姉さんが是非行きたいと言っていた、サファリパークにも行くことになりました。
 僕は、ディズニーランドなんかは逃げていたのですが、サファリパークは是非一緒にということになってしまいました。
 サファリパークへは高速に乗って行きました。僕の家からは高速入り口が近いので、思ったよりもすぐでした。
 とても天気のよい日で、恵利香姉さんは不自然なくらいはしゃいでいました。明後日には地元に帰らなくてはならない、というのもあったのでしょう。それにどうやら恵利香姉さんは、希望していた大学に落ちたので、地元の大学に行くことになるかもしれないということでした。
 恵利香姉さんは本が好きなので、大きな書店や専門書、古書を扱う書店がたくさんある東京に是非来たいのだと言っていたのです。
 それらのことは、サファリパークに行く車の中で聞きました。でも、僕が直接聞いたわけではなく、ほとんど、助手席の母と、後部座席の恵利香姉さんがしゃべっていました。僕は、中学生の分際で口を挟むのもおかしいし、黙って聞いていました。
 サファリパークは僕も初めてでした。
 父の運転する車で入るときには、少し緊張しました。
 車に乗ったままでお金を払い、二重になっている大きなゲートを通過して、動物放し飼いのパーク内にはいるときは、なんだか、映画のジュラシックパークみたいだなと思いました。
 最初は草食動物で、次は……という感じで、動物の種類や居住地区ごとにいくつかエリアが分かれていました。象やキリン、シマウマが車の前を横切るたびに、恵利香姉さんはきゃあきゃあ声をあげていました。猿が車の上に乗ってきたときには、僕も思わず声をあげてしまいました。
 車の中は、和やかな感じでした。
 そして最後のクライマックスは、猛獣ゾーンでした。
 今までよりもさらに厳重なゲートをくぐり、中へはいると、まず虎が。それから一番人気だろうと思われるライオンゾーンに入りました。そこはとにかく……ライオンがいっぱいいました。
 小学校の時に遠足で行った動物園にもライオン放し飼いのコーナーがあり、ライオンバスに乗って回ったことがあったのですが、そこにいるライオンの数が全然違いました。
 とにかくたくさんいて、しかも、時間帯がよかったのか、活発に活動していました。
 その時です。
「あ……」
 横の恵利香姉さんが声をあげて一カ所を凝視していました。僕が恵利香姉さん側に身を乗り出して見ると、恵利香姉さんは真っ赤な顔をして全然違うところに目をやりました。
 そこでは……ライオンが交尾をしていました。大きな雄ライオンが、雄よりは小さいけれど充分大きな雌ライオンの背に前足をかけて、猛々しい真っ赤なものをズゴンズゴンと出し入れしていたのです。
 あちゃー、と思って、ちらりと両親を見ましたが、両親は全く気付いていないようでした。もう一度恵利香姉さんに目をやると、気にはなるらしく、おずおずといった感じで、時々交尾を見ては、目をそらしていました。
 そんな恵利香姉さんの様子を見ていた僕の身体に変化が起こりました。
 やばい、と思いました。
 額に汗が浮かびました。握りしめた手が、湿っていました。僕は狭い車内で足を組んで、必死に、治まれ、治まれ、と念じていました。
 あそこがガッチガッチになってしまい、痛いくらいでした。
 ライオンの交尾から目をそらしたり、ちらりと見たりする綺麗な恵利香姉さんの桃色に染まった頬、潤んだ大きな瞳、半開きになったピンク色の唇と、そこから少しのぞく真っ赤な舌が、僕の下半身を刺激していました。
(頼む、頼むから治まってくれ!)
 僕はもう、そのことで必死でした。
 治めようとすればするほど、ジーパンに包まれた恵利香姉さんのむっちりとした太腿にまでよけいな考えが浮かんでしまってダメでした。
「どうしたの?」
 恵利香姉さんが、少し震える声で僕に尋ねたとき、僕はもう、座席から飛び上がるくらいびっくりしてしまいました。
「あ、いや。あの、小便……」
 僕がしどろもどろで答えると、父が、
「ライオンを抜けてもう一度草食動物を脇に抜ければ駐車場だから。もう少し我慢しろ」
 と言い、母が、
「さっき、トイレはいいのって聞いたじゃないの!」
 と、少し怒った声で言いました。
 恵利香姉さんは下を向いて黙っていました。

 その日の夜です。
 みんな疲れてぐったりしていて、今日は早く寝ようと言うことになっていたのですが、父の会社の人の誰かが急死したという連絡が家に入り、父と母は出かけなければならなくなりました。しかも、その人の家はかなり遠いらしく、もしかしたら、近くのビジネスホテルに泊まってくるかもしれないと言うことになりました。
 家には、恵利香姉さんと僕のふたりだけになりました。
 僕は、居間に座ってテレビを見ていました。恵利香姉さんも、僕の横にいました。
「シャワー借りるわね」
 恵利香姉さんがそう言って立ち上がり、着替えを取ると、シャワーを浴びに行きました。僕は、部屋に戻った方がいいのかなと思いましたが、なんだか疲れて億劫だったので、そのまま座っていました。
 やがて、恵利香姉さんが出てきました。懐かしい、恵利香姉さんの甘い香りが部屋に広がりました。ピンク色に染まった肌が、小さな花柄のパジャマからちらちらとのぞきました。恵利香姉さんが腕で胸元を隠しました。
 ブラジャーをしていないんだと気づき、僕はドキドキしてしまいました。
「何か、飲む?」
 動揺を隠そうと、僕はそう聞きました。恵利香姉さんは、牛乳を飲みたいと言い、僕は牛乳をコップに入れて恵利香姉さんに差し出しました。
 恵利香姉さんはソファに座って牛乳を口にしながら、ぽつぽつと話をしました。
 地元の、口の悪い近所の人に女が大学に行くなんて生意気だと言われていること、東京に行くと言っただけで不良扱いされたこと、地元から出たくてたまらないことなどです。
 確かに、恵利香姉さんの住んでいるところ……母の実家のあるところはすごい田舎です。近所の人がお互いを監視しているような雰囲気もあるところです。
 僕は恵利香姉さんがかわいそうになってしまい、いろいろ、慰めようとしましたが、なんて言って慰めればいいのか分からなくて困りました。
 そのうち、恵利香姉さんは少し泣き始めました。泣いているのを僕から隠そうと、わざと変なことを言って笑ったりもしました。
 僕は本当に困ってしまい、恵利香姉さんの隣に行って肩に手を乗せて、
「ずっとここにいればいいよ。あっちに帰らないで、滑り止めで受かった大学に行けばいいじゃないか!」
 と、言いました。恵利香姉さんは、少しびっくりした顔をして、
「ありがとう、高志ちゃん。でも、そういうわけにもいかないのよ」
 と言いました。
 僕は、恵利香姉さんの身体から立ち上る甘い香りと、上気した頬、それに涙が溜まっている瞳を見ていたら、なんだか妙な気分になってきてしまいました。
(やばい……)
 状況も考えずに反応してしまう身体が、いやで仕方ありませんでした。
 恵利香姉さんは、まっすぐに僕を見ていました。僕は、視線をそらすことができませんでした。
 下半身がぎゅうぎゅう締め付けられるように痛みました。僕は前屈みになりました。
「あ……」
 恵利香姉さんの視線が、すっと下を向き、もう一度僕をまっすぐに見つめました。
(ばれた)
 そう直感しました。
(なんて不謹慎な奴だって思われる! もしかしたら、両親に言いつけられるかも)
 あり得ないことまで頭をぐるぐる回り、僕はほとんどパニックを起こしそうでした。
「ごめんなさい」
 僕はなぜか謝っていました。恵利香姉さんの瞳が大きく開いたので、僕は反射的に目をつむりました。 
 すると……。
 柔らかな感触で、僕は包まれました。甘くていい香りが、僕の全身にまとわりつきました。そして……マシュマロを唇に押しつけられたような感覚がしました。
(え?)
 僕は、なんだか目を開けることができませんでした。やがて僕の唇が生暖かいねっとりしたものでこじ開けられました。それは、僕の舌に絡みついてきます。
(うそだ……)
 僕はおそるおそる目を開けました。目の前に、恵利香姉さんの綺麗な肌がありました。恵利香姉さんは目を閉じていました。僕の頭の後ろへんが、ぴりぴりしました。
 僕はおずおずと手を伸ばして、横に座ったまま、僕を抱きしめ唇を寄せている恵利香姉さんの胸に、手を当ててみました。
 たぶん、乳首だと思われるところが、尖って固くなっていました。パジャマの上から触っている僕の手のひらに当たり、なんだかくすぐったい感じがしました。
 僕はなんだか訳が分かりませんでしたが、とにかくこういうときは男が責めるものだと思っていたので、ぐっと力を入れて、恵利香姉さんをソファに押し倒しました。
 恵利香姉さんは、抵抗しませんでした。ぐにゃりと身体をソファに倒し込みました。
 でも僕は、そのあとどうしたらいいか分からなくて、とまどいました。
 一生懸命、友人から借りたエロビデオとか、いやらしい本なんかで見たことを思い出そうとしましたが、あそこに血が集まっているためか、まったく頭が回りませんでした。
 恵利香姉さんの上に乗り、胸に手を当てたままじっとしていると、恵利香姉さんが僕の下半身に手を伸ばしてきて、さすりました。
「うう……」
 ちんちんがドクンドクンとするのが分かりました。恵利香姉さんはゆっくり口を開け、
「高志ちゃんは東京の子だからいろいろ知ってるかもしれないけど……。私は初めてなの。うまくできなかったらゴメンね」
 と、小さな声で言いました。
 僕は、身体中が震えました。僕だって初めてです、キスだって……今のがファーストです、うまくできなかったらごめんねはこっちの台詞だ! そう、いいたいことがぐるぐる回りました。でも、何も言えませんでした。
(もうどうにでもなれ!)
 僕は息を荒げながら、とにかく、恵利香姉さんのパジャマの前ボタンをはずしました。はらりと落ちたパジャマから洗われたピンク色の肌が、小さい頃に見たのとは比べものにならないくらい大きなおっぱいが現れ、くらくらしました。
 僕はもうなんだか夢中になって、おっぱいにしゃぶりつきました。
「高志ちゃん……小さい頃そうやって、私の胸を吸ったのよ……」
 はあはあいって少しのけぞりながら、恵利香姉ちゃんがそう言いました。 
 ちんちんが一段と固くなってきたようで、僕はもう、痛くてたまりませんでした。フリースのスウェットを突き破りそうでした。たまらず、僕は大きなおっぱいにしゃぶりつきながら、恵利香姉さんの足にあそこをぐいぐい押しつけました。
「入れて……いいのよ。……高志ちゃんがいやじゃなければ……」
 恵利香姉さんが恥ずかしそうに目をそらし、顔を赤くして小さな声でつぶやきました。
 僕はもう爆発寸前でした。
 少し身体をずらして、恵利香姉さんのパジャマのズボンを下ろそうとしました。でも、うまくいきませんでした。恵利香姉さんが腰を浮かしてくれて、何とか下ろしました。
 真っ白い、飾りが全然ついていないパンティーが見えました。恵利香姉さんらしくて、ドキドキしました。それも下ろすと、真っ黒い茂みが出てきました。
 覚えている限り、恵利香姉さんのあそこにそんなものが生えていた記憶はないので、少しショックでした。でも、いやな気持ちはしませんでした。
 僕もスウェットを脱ぎ、下着を下ろそうとしましたが、恵利香姉さんがじっと見ているのに気付き、恥ずかしくなりました。
 僕は、まだちゃんと生えていなかったからです。それにやっぱり、見られるのは恥ずかしかったのです。
 僕が、小さい頃に見た恵利香姉さんの裸と、今の恵利香姉さんの裸を比べているみたいに、恵利香姉さんも僕の身体を、小さいときと比べるんじゃないかと思って……。
 だから、恵利香姉さんの身体に自分の身体を重ねて、さっと脱ぎました。
 勃起にブリーフのゴムが引っかかってなかなか脱げなかったし、引っ張られていたかったけど、我慢しました。
 恵利香姉さんが、おそるおそるという感じで脚を開きました。恵利香姉さんは、小さく震えていました。桃色の肌が、鳥肌になっていました。
「高志ちゃん……」
 恵利香姉さんが小さく言いました。
 僕はもう我慢できなくて、とにかくちんちんの先っぽを恵利香姉さんのひだひだの間に押し込みました。どこに穴があるかは分かりませんでしたが、とにかく、どこかはいるだろうと思っていました。
 ところが、恵利香姉さんのあそこはぬるぬるで、つるつる滑ってしまい、うまく入りません。僕は焦りました。
 すると恵利香姉さんがそっと僕のチンチンを握りました。
「うう……」
 温かい手に握られて、それだけで爆発しそうになってしまいましたが、僕は必死で耐えました。
 恵利香姉さんは僕のチンチンを握ったまま、入り口を教えてくれました。ちんちんの先っぽが、何か柔らかい抵抗に触れました。
「あああっっ!」
 思い切り力を入れてチンチンをそこに入れた瞬間です。恵利香姉さんが叫び、体を海老ぞりに反らしました。
 今思えば、処女膜を破った痛みだったのでしょう。でもその時の僕に、恵利香姉さんを思いやれる余裕はありませんでした。
 初めて経験、初めての女性のあそこ! 少し固くて、きつくて、でもぬめぬめしていて……。自分でやるのより断然よくって。しかも、恵利香姉さんの痛がってるんだかよがってるんだかよく分からない表情がすごい色っぽくてたまらなくて……。
 ちんちんにたまったものを全部全部ぶちまけてしまうまで、たぶん、あっという間だったのだと思います。僕にはすごく長い時間に感じたけれど。 
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